イドコ
出かけて帰ってくるだけで、その日どこにいたかが記録に残る
テキスト、CSV、選んだ iCloud Drive のフォルダへの自動書き出しに対応しています。
idoco は、iPhone が「着いた」「出た」と知らせてきたときだけ静かに記録するので、 思い出す手間も、記録する手間もありません。アプリを開いて操作する必要もありません。
使い道は決めていません。夜に開いて日記へ貼る人もいれば、貼らずにライフログとして 溜めておいて「あの店いつ行ったんだっけ」と遡る人もいます。残るのが地図やグラフでは なく読める数行なので、どちらにも使えます。
12:48〜13:45 松のや 浦安駅前店 13:52〜 自宅
無料 / iPhone / アカウント登録なし



idoco の特徴
書こうと思わなくていい
アプリを起動して操作する必要はありません。普段どおり外出すれば、 帰ってきたときには記録が並んでいます。続ける努力がいらないので、 三日坊主になりようがありません。
そのまま読める文章で残る
ピンの散らばった地図ではなく、読める数行にまとめます。日記に貼るならコピーする だけ。貼らずにその日の行き先を眺めるだけでも、時刻つきの文章として読めます。
「不明な場所」のままにしない
近くのお店が 1 つにはっきり決まるときは、店名が自動で入ります。違っていれば タップして直せます。一度付けた名前は端末が覚えていて、次に同じ場所へ行った ときも同じ名前になります。あとから読み返したときに、地名の羅列にならずに済みます。
入れたままにしておける
GPS を回し続けるのではなく、iOS が「着いた」「出た」と知らせてきたときだけ 記録します。電池を消費し続けないので、使わない日があっても入れっぱなしで構いません。
あなたの記録は、あなたのもの
idoco は、位置情報を私たち(開発者)のサーバーへ送りません。アカウント登録も ありません。広告や解析のために位置情報を使うこともありません。記録は iPhone の 中に貯まります。パソコンから読みたい人だけ、保存先のフォルダを 1 回選べば、 そこへ自動で書き出されます。設定しなければ、記録は iPhone の中だけです。 保存先に iCloud Drive のフォルダを選んだ場合、そこに置いたファイルは 「高度なデータ保護」を ON にすると Apple からも読めなくなります。